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HINATA KARTE

HINATAカルテ

会社の「今」と「未来」が、ひと目でわかる。陽太グループが独自に開発した、経営を見える化するお客様専用のシステムです。

※HINATAカルテは現在、大阪オフィスのお客様にご提供しています

SCREEN

決算を待たずに、
毎月、会社の現在地がわかる。

現預金残高、利益、資金の持ち月数、決算着地見込み。経営判断に必要な数字を、毎月お客様専用の画面でご覧いただけます。担当者との打ち合わせも、この画面を一緒に見ながら進めます。

株式会社サンプル2026年12月期 ▾月次報告書PDF
現預金残高(10月末)23,700,334円前月比 ▲628,938円
経常利益(10月単月)1,572,663円前月比 +706,055円
期首からの累計5,948,077円前年同期比 +5,627,545円
資金の持ち月数1.8か月● 注意安全水準:固定支出の6か月分
決算着地 2026年12月期
売上高(着地見込)392,108,853円
経常利益(着地見込)15,446,063円
概算法人税4,633,819円
決算までの残り月数2か月

今月の所見 2026年10月

今月は増収増益です。売上は3,199万円(前年同月比+4.2%)、経常利益は157万円でした。
損益 青資金 赤安全性 黄
  1. 手元資金は月商の0.7か月分です。安心ラインの1.5か月分まで、あと2,439万円です。
  2. 当社は月3,039万円売れれば赤字にならない体質です。
  3. このまま推移すると、決算は経常利益1,545万円の着地が見込まれます。
問いかけ:資金が最も少なくなる月に備えて、金融機関への相談をいつ始めましょうか。

分岐点売上高(千円)

損益分岐点
目標利益分岐点
損益分岐点売上30,394千円/月
目標利益分岐点売上36,830千円/月
月平均売上高32,061千円
安全余裕率5.2%

FEATURES

HINATAカルテで、できること

01

毎月の「所見」で、数字の意味がわかる

損益・資金・安全性を3色の信号で示し、今月の状況と、次に考えるべき「問いかけ」までお届けします。

02

決算着地と納税予定が、先に見える

実績と見込みから決算の着地と概算の法人税を示し、決算までに打てる手を一緒に考えます。

03

赤字にならない売上が、わかる

損益分岐点・返済に必要な売上・目標利益に必要な売上をグラフで示し、目指すべき売上を明確にします。

04

資金の持ち月数で、安全度がわかる

手元資金が固定支出の何か月分あるかを示し、安全水準に届いていない場合は早めに対策を考えます。

05

月次推移と資金収支を、一覧で

売上・原価・経費から資金収支まで、月ごとの推移と見込みを一覧で確認できます。

06

大切な資料を、いつでもダウンロード

決算書・月次報告・登記簿などを整理して保管。ニュースレターや動画、契約書のひな型もカルテから確認できます。

PLAN

ご支援の形に合わせて、
見られる項目が増えていきます。

税務支援から始めて、財務支援・経営支援を加えると、カルテで見られる項目も広がります。

カルテの項目税務支援1階+財務支援2階+経営支援2階
経営状況現預金・利益・決算着地・所見・月次推移●●●
書類・資料決算書・月次報告・登記簿・ニュースレターなど●●●
財務分析・計画分岐点売上高・資金繰り・予算と実績—●●
組織・社員——●
事業承継——●

※HINATAカルテは、今後も機能を追加していく予定です。 ※現在は大阪オフィスのお客様にご提供しています。

料金の考え方を見る →

会社の未来を、
本気で描きたい経営者の方へ。

私たちは、未来像を共に描き、共に走ることを大切にしています。だからこそ、想いを共有できる経営者の方とじっくり向き合いたいと考えています。初回のご相談は無料です。

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ご相談フォームで「実現したい会社の姿」をお聞かせください。内容を拝見したうえで、担当よりご連絡します。

大阪オフィス06-6195-7697
和歌山オフィス073-499-4853
  • こんな方のご相談をお待ちしています
  • 会社を次の世代へ残したい、もっと成長させたい
  • 決算を待たずに、毎月の数字で経営判断をしたい
  • 未来像と計画を、社員と共有できる会社にしたい
  • 税務だけでなく、経営の相談相手がほしい